Chapter6 廃墟を越えて…

主な舞台:バンゴドーム〜プロメテドーム

1999年の災害で焼かれたあとの世界です。訪れる場所が多く、ボスも2体出ます。この章の終わりでロボが仲間に加わり、代わりにマールかルッカがパーティから抜けます。

進行チャート

場所やること
1バンゴドーム・入口ゲートを通ってやってくる
—トランドーム・居住区住人からこの世界の話を聞く(回復と買い物ができる)
—16号廃墟アリスドームへ向かう
2アリスドーム・居住区ドンと2回話す
—アリスドーム・鉄骨通路ネズミを調べてメモを読む
3アリスドーム・ガードルームガードマシンと戦う
4アリスドーム・食糧庫倒れている男を調べて種を入手/もう一度調べてメモを読む
5アリスドーム・鉄骨通路逃げるネズミをつかまえる
6アリスドーム・地下入口コンソールのロックを解除する
7アリスドーム・情報センターコンピュータから情報を入手する
8アリスドーム・居住区ドンに種を渡す(バイクのキーを入手)
—地下水道跡 B1クロウリー様と戦う(寄り道)
—監視者のドーム老人の意味不明な話を聞く(寄り道)
932号廃墟・バイク置場(西側)ジョニーとバイクでレースをする
10プロメテドーム・入口ロボを調べて修理する(ロボが仲間になる/マールかルッカが離脱)

この章の要点

出発前にトランドームへ寄る

トランドームはバンゴドームの南側にあり、HPとMPを回復したり、買い物をしたりできます。アリスドームへ向かう前に寄っておきましょう。

食糧庫の男を2回調べる

食糧庫の奥に男が倒れていて、マールが調べると種が手に入ります。そのあと、同じ男をもう一度調べましょう。今度はネズミの動きを記したメモが出てきて、鉄骨通路のネズミが動き回るようになります。

ネズミをつかまえないと先へ進めない

鉄骨通路のネズミは、近寄ると逃げていきます。急いで追いかけてつかまえましょう。つかまえたネズミは、地下入口にあるコンソールのロックの外しかたを教えてくれます。

逃げられても、別のマップへ行ってから戻ればネズミはまた現れるので、何度でも挑戦できます。ネズミの最初の位置と逃げる向きは、地下入口とガードルームのどちらから入ったかで変わります。

ロックの解除には同時押しが要る

地下入口の右側のコンソールは、LボタンとRボタンを押したままAボタンで調べます。するとロックが外れて、先の通路を通れるようになります。

ネズミをつかまえる前だと、同じボタンの押しかたをしてもロックは外れません。

地下水道跡は寄っておく価値がある

地下水道跡と、その奥にある監視者のドームは、いま行かなくても先へ進めます。それでも地下水道跡は敵がさほど強くないうえ、宝箱からクロノ用の武器や役に立つアクセサリーが手に入ります。

のちのち通るときのために道を開けておけるので、一度回っておきましょう。

バイクレースに勝てば近道になる

ジェットバイクを調べて廃墟の道へ進もうとすると、ジョニーからバイクレースの勝負を申し込まれます。勝てば、廃墟の反対側まで自動で運ばれます。

負けたときは、勝つまで何度でもレースをやり直すか、廃墟の道を歩いて抜けるかのどちらかです。

誰を残すかを選ぶ

ロボを仲間にすると、マールとルッカのうち1人がパーティを離れ、プロメテドームに残ります。残す1人を選んだら、次は工場跡へ向かいましょう。

この章で戦うボス

ボスHP弱点・耐性攻略の要点
ガードマシン1200火を無効ビットがいる状態で攻撃すると反撃される
ビット(×2)200—先に2体とも倒す
クロウリー様500冥が2倍「両手でパシパシ」が最も危険

ガードマシンの倒しかた

ビットがいるうちに本体を攻撃すると、反撃を受けます。先にビットを2体とも片づけましょう。

ガードマシンは5からのカウントダウンを終えるとビットを呼び戻しますが、もう一度ビットから倒せば済みます。火属性は効かないので、ルッカの火の技は使わないでおきます。

クロウリー様の倒しかた

「コナゴナにしてやる〜」は残りHPを1にする技で、これだけで倒れることはありません。気をつけたいのは、いちばん近くにいる仲間に向けて使う「両手でパシパシ」です。

HPが1になった仲間は、マールの「オーラ」などですぐ回復しておきましょう。冥属性が2倍で通るので、そこを突けば短く終わります。

広告当サイトは Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。以下のリンクから購入があった場合、紹介料を得ることがあります。詳細

広告当サイトは Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。以下のリンクから購入があった場合、紹介料を得ることがあります。詳細

広告当サイトは Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。以下のリンクから購入があった場合、紹介料を得ることがあります。詳細

▲